リードディフューザーは高温に弱いので、日光が直接当たらない場所に置き、引火もしやすいので注意することです。

部屋の雰囲気を変えるならアロマディフューザーがいい

リードディフューザーに関すること

部屋の雰囲気を変えるならアロマディフューザーがいい リードディフューザーも使い続けていれば、中の液が無くなります。使い方や液の内容量によって変わってきますが、2ヶ月位で無くなるものもありますし、6ヶ月位持つものもあります。液が無くなって捨てる時は、スティックは可燃物なので燃えるゴミに出し、液が入っていたボトルは材質が統一されているわけではないので、材質に合わせてきちんと処分することです。ボトルの中に液が残っている場合は、ティッシュやウエスで吸い取り、それから処分することです。決してシンクや洗面所に流してはいけません。

また、リードディフューザーを扱う上で注意しておきたいことは、適した場所に置くことです。リードディフューザーは高温にかなり弱いです。日光が直接当たらない場所に置くことを絶対とすることです。紫外線が多く当たることによって、液が変色してしまうこともあります。しかし、最近はインテリアの一部としても扱われることが増えており、窓際に置いたりすることも多くなっています。気づいた時には日光によって液が変色していると言うケースは多々あるので、充分な注意が必要です。さらに、液はアルコールが含まれていることにより引火しやすいので、近くで火は使わないことです。

おすすめ情報